「冬になると窓がびっしょり濡れてしまう」
「お風呂に入るとき、脱衣所や浴室が寒くてつらい」
「エアコンをつけていても、なかなか部屋が温まらない」
こういったお悩みは、実は住まいの「断熱」を見直すことで、ずっと楽になります。
そして今なら、東京都の助成金を使ってお得に断熱リフォームできるタイミングです。
むずかしい手続きは鹿沼工務店がサポートします。まずは読んでみてください。
😔こんなお悩み、ありませんか?
「寒い」「結露がひどい」「電気代が高い」……これらはすべて、住まいの断熱性能が低いことが主な原因です。断熱リフォームで多くのお悩みがまとめて解消できます。
冬の窓際が
寒くて近づけない
毎朝窓が結露して
カーテンがカビる
お風呂場が寒くて
入るのがつらい
冬の電気代・
ガス代が高すぎる
外の車や電車の
音がうるさい
家族の体のことが
心配(高齢の親)
これらすべてのお悩みに対して、「内窓の設置」や「ユニットバスへの交換」が効果的な解決策になります。そして今なら、東京都の助成金を活用して費用の大部分をまかなうことができます。
✨断熱リフォームで暮らしはこう変わります
断熱リフォームは「寒さを我慢する生活」から「快適に過ごせる生活」への転換です。光熱費の削減、健康リスクの低減、毎日の家事の手間まで、暮らし全体が変わります。
🪟 内窓(二重窓)を付けると…
窓際が冷たくて
カーテンを閉めっぱなし
毎朝結露を拭く
窓際でも暖かい
結露がほとんどなくなり
掃除の手間が激減
- 結露・カビが大幅に減る 窓が二重になることで室内側のガラスが冷えにくくなり、結露がほとんど発生しなくなります。カーテンのカビも防げます。
- 冷暖房の効きがよくなり、電気代が下がる 断熱性が上がることで、エアコンが部屋を温める・冷やす効率が改善。光熱費を年間で数万円単位で抑えられるケースも。
- 道路や電車の音が気にならなくなる 窓が二重になると防音効果も大幅にアップ。幹線道路沿いや線路の近くのお宅に特に喜ばれています。
- 工事は1窓あたり約30分〜1時間 今ある窓の内側にもう一枚追加するだけ。大規模な工事は不要で、生活しながら施工できます。
🛁 ユニットバスに交換すると…
脱衣所と浴室の
温度差が激しい
床がひんやり冷たい
浴室が暖かく保たれ
素足でも平気
お湯も冷めにくい
- ヒートショックのリスクが減る 冬に暖かいリビングから寒い浴室へ移動するときの急激な温度変化は、高齢の方の心臓に大きな負担をかけます。断熱仕様のユニットバスはこの温度差を緩和し、安心して入浴できる環境を作ります。
- 足元がヒヤッとしない 断熱層を持つ床素材(キレイサーモフロア等)により、冷たいタイルの床とは別世界の快適さに。
- お湯が冷めにくく、ガス代が節約できる 保温浴槽は浴槽自体に断熱材が入っており、長時間温度が下がりにくい構造。追い炊きの回数も減ります。
- 掃除がぐっとラクになる 抗菌・防カビ加工で、タイル張りのお風呂と比べて汚れがつきにくく、週に一度さっと拭くだけでキレイを保てます。
🌿東京都の助成金でこんなにお得になります
東京都(クール・ネット東京)が実施する「既存住宅における省エネ改修促進事業」を使えば、断熱リフォームの費用をおよそ半分に抑えられます。令和8年度(2026年度)は助成額がさらに拡充されました。
どんな工事が対象になるの?
玄関ドアの断熱化
200万円
工事費の約半額が
助成されます
交換(高断熱浴槽)
1住戸あたり定額
浴室単独でもOK
断熱材の設置
100万円
工事費の
1/3が助成されます
内窓1枚あたりの助成額の目安
窓のサイズと性能によって助成額が決まります。おおよその目安は以下の通りです。
| 窓のグレード | 特大(4㎡以上) | 大(2.8〜4㎡) | 中(1.6〜2.8㎡) | 小(〜1.6㎡) |
|---|---|---|---|---|
| 最高性能(Pグレード) | 133,000円 | 106,000円 | 72,000円 | 46,000円 |
| 高性能(Sグレード) | 82,000円 | 65,000円 | 44,000円 | 28,000円 |
| 標準(Aグレード) | 32,000円 | 26,000円 | 18,000円 | 12,000円 |
※1戸あたりの上限は最大200万円(断熱防犯窓は最大300万円)。どのグレードが最適かは鹿沼工務店にご相談ください。
💡 こんな方が対象になります
- 東京都内の住宅に住んでいる方(持ち家・マンション・賃貸住宅の所有者)
- 築年数は関係ありません。古いお宅でも対象になります。
- 戸建て・マンションどちらでもOK。都外にお住まいの方が都内に所有する物件も対象です。
- 予算がなくなり次第終了となるため、早めのご相談をおすすめします。
🤝東京都+国の補助金、両方もらえます
東京都の助成金と国の補助金(住宅省エネ2026キャンペーン)は、条件を満たせば両方受け取れます。上手に組み合わせることで、自己負担をさらに減らすことができます。
🎉 ダブル活用でさらにお得に!
内窓数枚+ユニットバスを組み合わせると
合計で20万円以上の補助になることも。
申請の流れ(ざっくりイメージ)
むずかしく見えますが、鹿沼工務店がステップごとにサポートします。
「どんな工事が助成の対象になるか」「いくら戻ってくるか」を一緒に確認します。費用ゼロで相談できます。
東京都(クール・ネット東京)への事前申込を、工事の前に済ませます。申込のサポートも鹿沼工務店が行います。
事前申込が完了してから工事を始めます。工事中もご不明な点はいつでもご連絡ください。
工事完了後に必要書類をそろえて申請します。書類の準備も鹿沼工務店がサポートします。
審査が通れば、申請から約3か月程度で口座に振り込まれます。
「うちは対象になる?」「どのくらいお得になる?」
まずはお気軽に鹿沼工務店へご相談ください。無料でお答えします。
📄申請時にお客様にご用意いただく書類
助成金を受け取るには、いくつかの書類が必要になります。むずかしいものはありません。何を用意すればいいか、事前に確認しておきましょう。書類の内容や集め方は鹿沼工務店がわかりやすくご案内します。
基本的にご用意いただくもの
- 本人確認書類 運転免許証・マイナンバーカード(表面のみ)・健康保険証(資格確認証)などのうち1点のコピーです。
- 建物の登記事項証明書 発行から6か月以内のものが必要です。法務局やオンラインで取得できます。固定資産税の納税通知書で代用できる場合もあります。
- 振込口座がわかる書類 通帳の見開きページのコピー、またはキャッシュカードのコピーです。助成金はこの口座に振り込まれます。
- 間取り図(平面図) 手書きのもので構いません。どの部屋・どの窓を工事したかが確認できればOKです。鹿沼工務店がサポートします。
特定の場合のみ必要なもの
- 住民票の写し 申請者本人ではなく、同じ世帯の家族(配偶者・お子様等)が工事代金を支払った場合に必要です。
💡 書類についてよくあるご質問
- 登記事項証明書はどこで取れますか? 近くの法務局窓口か、法務省のオンラインサービス(登記情報提供サービス)で取得できます。取り方がわからない場合は鹿沼工務店にご相談ください。
- 間取り図がありません。 手書きでOKです。部屋の配置と、工事する窓や浴室の場所がわかれば大丈夫です。
- 施工業者(鹿沼工務店)が準備する書類は何ですか? 工事の性能証明書・施工証明書・費用明細書など、専門的な書類はすべて鹿沼工務店が準備します。
📸鹿沼工務店の施工事例
板橋区を中心に、内窓の設置・ユニットバスへの交換など、断熱リフォームを多数手がけてきました。実際にお客様の住まいがどう変わったか、ご覧ください。
❓よくあるご質問
お客様からよくいただく疑問にお答えします。「自分の家は対象になるの?」「手続きは大変?」など、気になることをまとめました。
「寒い」「結露」「電気代が高い」
そのお悩み、まず鹿沼工務店にご相談ください
「うちは対象になる?」「いくら安くなる?」
そんな疑問だけでも、ぜひお気軽にどうぞ。
板橋区を中心に東京都内のお客様の断熱リフォームを
相談から申請サポート・施工まで丁寧にお手伝いします。
相談・見積もりは完全無料。しつこい営業は一切しません。
施工エリア:板橋区・練馬区・北区・杉並区・中野区・豊島区/埼玉県:和光市・戸田市・川口市
※エリア外の方もまずはご相談ください。
